大学生として生活をしており、
働く事ができないために友人や知り合いからお金を借り、趣味のために利用をしています。
大学生といっても、暇があまりないためにアルバイトができず、
アルバイトをしていないために金融機関からもお金が借り入れできませんので、
一般人である親、友人、知人を頼っているのです。

私はCD、DVD、本、おもちゃ、洋服、メイク用品、パソコン機器、
といった用品を買うために多数の人物からお金を借りています。
就職をしたら給料により返済が可能になりますので、
お金を借り入れている、という負担や罪悪感や焦燥感はありません。

借り入れている金額は、全員から借り入れている金額の合計で100万円程度です。
多くの人物から借り入れているために、借り入れ状況をあまり把握していませんし、
返済の催促がなければ借り入れの事実を忘れてしまうくらいです。

ある人物からは千円だけ、とある人物からは十万円を、と借り入れている金額には差があります。
大学生時代にしか、趣味を満喫できる余裕と時間はありませんので、
お金を借り入れてでも楽しんでおきたい、といった思いがあります。

親の仕送りのみが収入源ですが、生活費が余った際には返済に回し、
なるべく早めの返済を心掛けています。
買い物は大好きですし、お洒落もやめられませんので、
借り入れ金額はどんどん増えて行くばかりですが、
将来は必ず返す、と約束をする事で貸してくれている人たちと信頼関係を保っています。